2012.09.14_ベイエフエム_MOZAIKU NIGHT~NO.1 MUSIC FACTORY~

パーソナリティはLUNASEAのJと音楽ライターの中村貴子さん。昔のキャンプの話とかアニイのバースディイベントの話。それにしても文字量に占める櫻井・今井の割合に低さよ。

J:ベイエフエムモザイクナイトナンバーワンミュージックファクトリー、今週は毎月第二木曜日のレギュラープログラム、ジェイズエディションロックラインで俺Jと、
中:中村貴子がお送りしております。ということで今夜のゲストを早速ご紹介しまししょう。9月19日新しいアルバム「夢見る宇宙」をリリースするバクチクから、お二人に自己紹介してもらいましょうかね。名前言いましたけど、あえて。
J:そうですね。
中:じゃあボーカルの方から。宜しくお願いいたします。
櫻:はい、櫻井…敦司です。宜しくお願いします。
J中:宜しくお願いいたします。そしてギターの方もお願いいたします。
今:えー…ギターやってます。今井です。
中:(笑)よろしくお願いします。
今:よろしくお願いしまーす。
中:ということで、このJズエディション。バクチク遊びに来てくれたのは2009年1月、シングル「ギャラクシー」の時。なんですけれども、
J:そうですよ、今井さん来てくれて、
中:今井さん来ていただいて。その時のお便りが来てるんですけど、ラジオネームえつこさん、「Jさん貴子ねえさんこんばんは。今月のゲストがバクチクって本当ですか!?めちゃくちゃテンション上がっています。Jさんと今井さんの絡みが大好きでした。ぜひぜひ普段は聞けないようなお話を聴かせてください」。あとまりさんがですね「前回、4年前生放送で、今井さんは生放送と知らず、」そう(笑)!知らないできたんですよね!あの時ね~。
一同:(爆笑)
今:考えてみたら、収録…録音であんな早い時間にやるわけねーな、って(笑)。
中:夜中の1時半に、こんな大ベテラン呼びませんよ。幕張に(笑)
今:んー、なんかぼーとしてたよね。
中:「『え、これ生放送なの!?』と言ってこれといった宣伝もせず、しまいにはJさんを待ち伏せし拉致したといううわさ。今回は収録なので沢山語っていただけるだろうと期待しております」、というようにね、書いてあるんですけどもね。そうでしたねー。
J:そうでしたよね。
中:あの、結構ゲストが終わってからも番組たくさん続くんですけど、
J:そうですね、ほんとあの時は深夜帯だったので終わってから飲みに行ったりすることも多かったんですけど、例外なく(笑)、「待ってるから」って。場所は言われてないんですけど、多分全部わかってたという。
中:あそこだろうな~っていう(笑)。っていうか飲みに行かれたことは覚えてらっしゃいます?
今:もちろん。っていうかJはその時コーヒー飲んでたよね?
J:そうそうそう。
中:車だったんから(笑)
今:だから…なんか悪ぃことしたなって(笑)
一同:(笑)
中:いま4年前のお詫びが入りましたけど。
J:ありがたいことです。
中:あの、櫻井さんがプロモーションに回らないで今井さんだけって珍しいバージョンですよね?
櫻:そうですね…はい。なんで呼んでくれなかったの?
J中:あははははは!
櫻:冗談、冗談です。
中:今聞いて心配になったんですよ。生放送で今井さん一人って結構リスキーだなって。
今:リスキーって(笑)
櫻:いや、そんなもんですよ。
中:今回は櫻井敦司さんと今井寿さん、二人来てていただいたということで、
J:嬉しいですね~。
中:Jさんどういう感じですか?いつも後輩が多いですけど。
J:いやでも、そうですね。僕自身もすごい憧れて、何回も見に行ったバンドですし、で、いろんな場所でいろんな話をさせて貰えて、自分自身の刺激に変わっていったもう大先輩のバンドなので、今夜も根掘り葉掘りいろんなことアルバムだったり、制作の秘話なんて教えてくれたら嬉しいな、なんて思ってるんですけど。
中:ぜひぜひよろしくお願いしたいと思います。そして、バクチクの皆さんですね、今年デビュー25周年ということで、おめでとうございます!
櫻:ありがとうございます。
中:いろんなところでそう言われてると思いますけども、いかがな感じですか、25周年って。櫻井さんは?
櫻:そうですね。もう何回も訊かれてるんですけど、これといった気の利いた答えもなく、
中:四半世紀。
櫻:そうなんですよね。やあでもね、昨日も一緒だしねえ、今井さんねえ!
J:わはははは。
中:相変わらず仲がいいんですねえ、みなさんいつも一緒にいて。今井さんいかがですか?はいろんなところで訊かれてるとは思いますけど。
今:あ、25周年ですか?25年…ってこんな感じなのかな、っていう感じです。
中:どんな感じ(笑)
今:こう、体感すると、
中:「あー、こういう感じかあ」「早いか遅いのか、難しいし」みたいな感じですか?でもすごいですよね、メンバーが全く変わってないって。
J:ですよー。
中:不動のメンバーで25年っていう…
J:そうですよね。
中:もういないですもんね、ほとんどね。
櫻:んと、そう聞きますけども。ま、たまたまです。これは。
中:たまたまができるところがまた…そうですね、気負ってないところがね、続く秘訣なのかもしれないですけども。
そしてもうすぐ9/19に新しいアルバム「夢見る宇宙」をリリース、ということなんですけども、およそ2年ぶりのアルバムになるんですね。Jさんはお聴きになっていかがだったですか?
J:はい、もうなんていうんですかね…また新しく先に進んでいる感じが僕は生意気ながらしたんですよ。なんかよりよりソリッドになってて、もっともっとなんか赤裸々になっていくっていうか、バクチクが持っているバンドとしての美しさみたいなものがより見えてくる。僕は実際、ファンとしてずっと聴かせてもらってて、ここにこうやってこういう風に辿りつくんだっていうのが、実際想像が、じゃあ20年前についてただろうかと思うと、ついていたようないないようななんですね。でもそれって僕にとって毎年刺激なんです。サプライズなんです。それってすごいことですよね。
中:うんうん。そういう先輩の背中っていう。
J:もそうだし、いちリスナーとしていつもドキドキできるっていうのが、そしてなんていうか、なおかつもうバクチクにしかできない世界っていうのがそこにはもう存在してるので、「すごいな」っていつも思うんですよね。
中:25周年、落ち着いたとかいう感じではなくて、いい意味で落ち着いてなくてすごい疾走感あって勢いあって、こう前にっていうわくわくするアルバムを届けていただいてねえ、嬉しい限りでございますけども。それではここでそのアルバムから1曲聴いていただきたいと思います。それでは櫻井さんの方から紹介していただけますでしょうか。
櫻:はい「クライマックストゥギャザー」

中:バクチクで「クライマックストゥギャザー」聴いていただきました。
J:はい!ベイエフエムモザイクナイトナンバーワンミュージックファクトリー、この後もバクチクの櫻井さんと、今井さんと一緒にお届けします。お楽しみに!

J:はい!ベイエフエムモザイクナイトナンバーワンミュージックファクトリー、今週は毎月第二木曜日のレギュラープログラム、ジェイズエディションロックラインで俺Jと、
中:中村貴子がお送りしております。そして今夜のゲストはバクチクのボーカル櫻井敦司さんとギターの今井寿さんです。引き続きよろしくお願いします。
櫻:よろしくお願いします
今:よろしくお願いしまーす。
中:Jさんラジオでものすごくテンション高いでしょ?
櫻:そうですよね。普段物静かな感じがしますけど
中:すごいでしょ?なんかいつもよりも。
櫻:どっちがほんとのJなんだろ?
J:どっちでなんでしょうね?
櫻:全部あれ?
J:全部僕ですね。
中:あたし初めびっくりしたんですよ。そのインタビューしてる時のJさんと、このレギュラーでやってるときのJさんすごいテンション高かったんで、
J:そうですか?
櫻:いや、いいんじゃないですか?
中:ステキですね。わたしも月に1回一番テンションの高い、
J:ほんとですか!?(笑)嬉しいです。
中:今月ですね、この番組では毎月テーマがありまして、ジェイズエディションではリスナーの皆さん、ファンの皆さんから募集しておりますテーマは「夏の思い出」。バクチクの皆さんからも、この夏はなにか思い出になるような出来事はあったかというのを聞きたいと思うんですけども。
J:夏の思い出ですね。
櫻:ううーん…どこまで言おうかな(笑)
中:なにそれ、言っちゃいけないのがあるんですか!
櫻:いやいやいや、あんまり詰まんないこと言っても幻滅させてもあれだし…ね、今井さんどうしよっか?
今:…ええ!?(笑)
櫻:ふっていい?
中:海に出かけたとか例えばそういうのでもいいですし、BBQをやったとか。実はレコーディングだったでもいいんですけれども。
櫻:あれだね、あの…ヤガミトールの、ウチのドラムの、バースディパーティライブで、あの…時間を取られてましたね。
一同:はははははは
中:盛り上がりましたっていうのかと思った(笑)。まさにお便りまみさん書いてありまして「8/19はバクチクのドラム、最年長アニイの半世紀生誕祭のライブがありました」。バクチク四半世紀でアニイ半世紀なんですね。ちょうどね。アニイとバクチクに縁があるバンド5組が集まって、キャロルでゴスでデカダンな最高のお祭りでした。アニイは紳士なのでケーキはは投げませんでした」
J:ははははは
中:どなたかいらっしゃいますけどね。誕生日にお客さんにケーキを投げる方が。
J:ありがとうございます。
一同:笑
中:「ステージもフロアもあったかい雰囲気でアニイの人柄を映しているようでした。そんなバクチクと私の夏の思い出話でした」という風に書いていただいたんですけど、結構いろいろ準備した?
櫻:いや、あのー…ただ遊びに行くのを、キャンセルしただけです!
中J:あははははは
櫻:うふ
中:恨み節。じゃなくて(笑)
櫻:でもほんとにデルジベットとかルーパスあとはオートモッド、一緒のステージに立ててすごく嬉しかったですね。
中:それはそれはアニイも嬉しかったと思いますけど。今井さんはどうでした?この誕生日。
今:や、楽しかったですよ。というか、この夏の思い出がほんとにそれしかない、っていう。ねえ。
J:あれですか、最近はどっかにみんなで集まってとかいうブームはもうなくなったんですか?
今:あのキャンプ的な?
J:ええ、キャンプ的な。
今:や、誘われてたんだけど、なんか行けない事情があってていう…。
J:はいはい。
今:あと、この暑さって…
J:なるほど。
今:この猛暑。
J:危険かなと。
今:ひゃはははは。
J:そうですよ昔俺、まだ覚えてますよ。キャンプやってるからおいでよっていわれて、どこどこの山にいるからって。カーナビなんか出た当時で。
結構はなれてますよ。またキャンプ場なんてアバウトじゃないですか。それで僕仕事を終えてそこに向かおうと思ったんですよ。そしたら行けども行けども辿りつかず、だんだん山奥になって。どう見ても看板にナントカキャンプ場って書いてあるんですね。車から降りて探すんですよ。まっっ暗なんですよ。あれ、これだまされたのかな、って思うぐらい。
今:(笑)
中:バクチクの先輩たちに(笑)
J:で、フッてみるとむこうに暗がりに灯りがぽっとついてるんですね。「あそこかなあっ」て、ここまで来たらもう人違いでもいいやと思って覗いてみたらみんなが飲んでるんですよ。
中:そこで(笑)。ほんとに周り真っ暗なとこ?
櫻:みんないたっけ?
J:いました、いました。
櫻:あーあーあーあ
J:結構な、
今:あとケン…
J:ヒデさんもいまいた。
今:あ、そうそうそう。ヒデはいた。
櫻:そうだ、来たよね。なんか、
中:来たよね、って誘ったんですよね!?
櫻:暗がりから現れて、
今:暗がりから現れて(笑)
J:スイマセン。多分皆さんもびっくりしたと思うですよね、逆にね。
櫻:あはは
中:「ほんとに来たー!?」みたいな。素敵な夏の思い出ね、お聴きしましたけれども。というわけで皆様からの熱い熱いメッセージ、お待ちしております。それではメールアドレス、Jさんよろしくお願いいたします。
J:はい、メールガンガンください!モザイクアットベイエフエムドットシーオードットジェイピー、アルファベット小文字でm,o,z,a,i,k,uです。
携帯サイトから送っていただく場合はベイエフエムのトップページから。モザイクナイト、ナンバーワンミュージックファクトリー、木曜日にアクセスしてください。皆さんからのメッセージ、リクエスト、ガンガンお待ちしております。
中:ガンガンお待ちしております。ベイエフエムモザイクナイトナンバーワンミュージックファクトリージェイズエディションロックライン、この後、ミッドナイトパープレ、お知らせ、二時の時報をはさんでもバクチクのお二人と一緒にお届けしていきます。今井さん、櫻井さんよろしくお願いしいたしまーす!
櫻:はい、お願いします。
今:お願いしまーす。

J:はい、午前2時を回りました。ベイエフエムモザイクナイトナンバーワンミュージックファクトリー、今週は毎月第二木曜日のレギュラープログラム、ジェイズエディションロックラインで俺Jと、
中:中村貴子がお送りしております。そして、引き続きゲストに残っていただいております、ありがとうございます。バクチクのボーカル櫻井敦司さん、そしてギターの今井寿さんです。引き続きよろしくお願いします。
櫻今:お願いしまーす。
中:改めまして、またアルバムのお話をいろいお伺いしたいと思うんですけども、9/19にリリースするニューニューアルバム「夢見る宇宙」、このタイトルは櫻井さんがお付けになったんですか?
櫻:曲自体のタイトルは僕ですが、アルバムタイトルにしようというのは…今井さんの方からでました。
中:あ、そうなんですか。
今:はい。
中:これをアルバムタイトルにしようっていう風に?
今:ま、曲が出そろって、で、タイトル考えなきゃって時に、なんかぱっと見た時にこの「夢見る宇宙」っていう語呂とリズム感と、あと、なんかちょっと捻じれてるというか、ひっかかったんで。
中:それがいいかなという。櫻井さん、その曲自体を夢見る宇宙というタイトルにしたのは?
櫻:あの、そうですね。ま、ざっくりいうと、今回のアルバムは言葉が先行して、そっからまあ1枚作っていこうという、あの…ディレクターのアイデアがありまして、言葉があの、もう無音の状態で、デモテープも何もない状態で、じゃあなにを書こうかなあ、なにを言おうかなってこう…まあ震災の後もあっていろいろこう思うことがあったんですけど、まず夢見る、夢を見るそっから始まって、夢を見る宇宙、なんていいんだろう、みたいな感じで始まりました。
中:素敵なタイトルですね。「夢見る宇宙」ってなんか規模小さくないですし。
J:そうですよね。
中:で、ちょっと歪んでいろんな風にもとれるし、ストレートなだけじゃなくってていう。「夢見る宇宙」ステキなタイトルですけれでも、改めてアルバムここが超気に入ってるんだわ、みたいな部分、なんかありますか今井さんは?
今:気に入ってる…なんだろ、リズムとメロディーがなんだろ、際立った、そういうのがまあうまくできたのかなって。このアルバムは。
中:櫻井さんは?一口で難しいと思いますけどポイントとして。
櫻:うーん、「僕の声」と言いたいところですが(笑)、まあ、美しいメロディですね。やっぱり。
中:で、その美しいメロディに櫻井さんの声が乗ってさらにという。
櫻:もう、ありがとうございます(笑)。なんか言わせたみたいで。
なJ:あはははは
中:え、言わせたんですね!そんなことないそんなことない、大ファンですから(笑)ほんとに。素敵なアルバムを持ってきていただきましたけれども。今後、沢山いろんなことがあるのでいろいろ情報をお伝えしていきたいと思います。まずは9/19リリースされますニューアルバム「夢見る宇宙」をチェックしていただきたいと思います。そしてライブのお知らせです。まずは、バクチクフェス2012オンパレード、ということで、9/22(土)と9/23(日)の2日間、このベイエフエムのすぐ近くですね、千葉ポートパーク内の特設ステージにて行われます。2007年横浜で行われた際はJさんも出演されたということなんですけども、
J:そうなんです。すごいイベントですから!
中:すごいイベント。
櫻:その節は。
J:いえいえこちらこそ。もう…もうすごいイベントですから。出演者がすごいですよ。
中:すごいですよね。あの、紹介していただいてもいいでしょうか。1日目はどういう方々が、櫻井さん、でられるんでしょうか?
櫻:あ、そうですね、あのアシッドアンドロイド、そしてムック、カリガリ、メリー、ブレイカーズ、ザロウブロウズ、の皆さんと、僕たちです。
中:2日目は?
櫻:AA=、pay money to my pain、氣志團の皆さん、ポリシックス、デランジェ、夙川ボーイズ
中:すごい、面白いですね。
J:すごいメンツですよこれ。
中:ある意味バラバラな部分もあって面白いですよね。サウンドとか年齢とかもがもう。
J:一癖無いとここにはもうエントリーされてないですからね。
一同:(笑)
中:一癖二癖みっつもよっつもないと、ねえ。ま、Jさんが2007に呼ばれたのもそれだと思うんですけど。もちろんそして両日ともバクチクは出演されるということなんですけども、どんなライブに…楽しいでしょうね、もう間違いなくね。
櫻:あのー…そうですね。聞くところによるとJは雨男だと。
中:わはははははは
J:俺、雨男?まあそうっすね。そうすっよ。
櫻:遊びに来てね?
J:(笑)俺いかない方がいいじゃないですか!
櫻:あはは
中:番組の初めにバクチクの皆さんがステキなプレゼントを持ってきていただいたという話をしたんですけれども、このスペシャルなライブ、なんとこの番組をお聴きのみなさんのなかから抽選で5組10名様をご招待!
J:うわ、もうすぐじゃないですか。チケットとか郵送で届くんですか!?
中:届きます、届きます(笑)
J:や、や、ものすごい近いですよだって。それ、でも聞いてないと不安ですよね。
今:大丈夫だよ、名前言えば入れるから。
中J:あはははははは
J:かっこいいな!それ。
中:いやちゃんと9日間ありますから。主催のベイエフエムが頑張ってお送りさせていただきます。
J:大丈夫ですか、届かないとかないですよねそれ。
中:大丈夫です。ぜひですね22日、もしくは23日どちらか行きたい日を書いていただいてですね、住所氏名電話番号それからどなたと一緒に行くか、あの、ペアですからね、書いていただいて、バクチクライブ希望と書いて、アドレス言いますね。あ、Jさんに言ってもらおうかな。いつものアドレス。
J:はい。アドレスです。モザイクアットベイエフエムドットシーオードットジェイピー、アルファベット小文字でm,o,z,a,i,k,uです。これ間違えたら届きませんからね。携帯サイトから送っていただく場合はベイエフエムのトップページから。モザイクナイト、ナンバーワンミュージックファクトリー、木曜日にアクセスしてください。まじで送ってください。お待ちしてます。
中:m,o,z,a,i,k,u、モザイクアットベイエフエムドットシーオードットジェイピーです。あ、ちょっと自信ないなと思うかたはベイエフエムサイトとか、携帯サイトを見ていただいたらフォーマットがあってですね、簡単に送ることができるようになってるんで、一番間違わないでいいかもしれないですね。22日23日どちらが行きたいか、それから住所氏名電話番号、とくに電話番号大事ですけども、どなたと一緒に行くかを書いて、バクチクライブ希望と書いて送ってきてください。お待ちしております。なお当選者の発表は発送を持ってかえさせていただきたいと思います。宜しくお願いいたします。
J:これおれ、僕も申込んでいいんですか?
櫻:んふふふふ
中:いやいや、それこそ入口で名前言ってください(笑)。ツアーも決定しております、ツアー「夢見る宇宙」ですね。10/6(土)横須賀芸術劇場を皮切りに全国27公演という風になっております。関東では10/12(金)埼玉川口総合文化センターリリアメインホール、11/11(日)神奈川県民ホール、11/13と14渋谷公会堂、11/18(日)千葉県文化会館大ホール、そしてファイナルは12/29(土)日本武道館、という風になっております。ぜひですねその他詳しくはバクチクのオフィシャルページをチェックしていただきたいと思います。ということでそろそろお別れの時間になりましたけれども、Jさん逆に言い残したことがあったら。兄さんたちに。
J:いやもうでもほんとに今日はありがとうございました。なんか。
櫻:こちらこそありがとうございました。なんか。
J:なんか(笑)。なんか不思議なムード終わりそうだなこの番組ですけども。
中:(笑)じゃあ今井さんからもあの、聞いている皆さん、Jさんに向かって、
J:僕にはいいんだって(笑)
中:じゃあリスナーの皆さん、ファンの皆さんに向かって、
今:え、ツアーとかフェスとかぜひ遊びに来てください。
中:櫻井さんからは?
櫻:はい。まあ今井さんと同じでツアー遊びに来てください。そしてで、Jのツアー、あの、気を付けて。
J:ありがとうございます、ありがとうございます。
中:海外公演を心配していただいてということで。
櫻:こんなねえ…ほんとに(笑)
中:ぜひまた新しい作品ができたら番組の方に遊びに来てください。今日はどうもありがとうございました。
櫻今:ありがとうございました。
中:ということで曲の方紹介していただきたいと思います。じゃあ、JさんがリクエストしたからJさんに…
櫻:そうなんですよ!この曲でもうほんとに大好きな曲があるんですけど、いいですか?「レディスケルトン」っていう曲です。聞いていただきたいと思います。ということで今夜のゲストはバクチクのボーカル櫻井さんとギターの今井さんをお迎えしました。どうもありがとうございました!
櫻:ありがとうございました。
今:ありがとうございました。
中:ありがとうございまいしたー!