東京なう

パレードのラス2に参加するために東京にいる。
そしてネカフェに沈んでいる。
昔はいろいろ観光にいったものだけど、最近はとんとやる気が…。
行きたいところはひとところ行き尽くしてしまった感があるし、新しい商業スポットみたいなのには興味がないし。
何よりも厚底はいて動きまわる気力がない!(爆)
というわけで楽天さんがガンバてくれたお陰でフラゲできてしまったMISS TAKEPARADE2を聴きながらコレ打ってます。昨日、会社から直行だったから下手したら日曜まで聴けないかもと思ってただけに、やるねー、楽天!
それに比べぞんあまさんは….。ギターズ本が発売日のお昼でまだ未発送ってどゆこと?告知あってすぐ予約したんだけどあたくし?


FOOL'S MATE 8月号は立ち読み。
あっちゃんとの2ショット写真に思わずお買いあげしそうになったけど留まった。25周年の意識した曲…ってどんなだろ。疾風ぽい感じかなー?アイコノっぽい感じかなー?(←この2曲はなんとなくわたしの中でアニバーサーリーっぽいイメージがある曲。
その本屋に LOOK at STAR!7月号も置いてあったんでそっちも読んできたんだけど、思ってたより充実した内容の対談でした。
「天守物語」の台本&演出をされた倉田淳さんって、女性の方だったんですね。しかも年齢的には今井さんと宇野さんの間ぐらい。それでいて鏡花の世界にはロックが合う、ロックで鏡花の世界を表現したいとずっと思ってらしたそう。さらに今井さん、というかバクチクの音楽かな、を「傷口をなぞるような音楽」というような(うろ覚え^^;)表現をされててて、このひとパネェと思いました。
宇野さん然り、兄さんたち然り、感性に年齢って関係ないんだなーと思わされた。
置いてかれないようにしないと!
それにしてもパレード…スタンディングライブが終わってしまうのがさみしいなあ。
秋にはツアーがひかえているというのにこうもさみしく思ってしまうあたり、よっぽどスタンディングライブが好きなんだなあ、わたし。
立ちんぼで待ってる時とかはホントつらいし、ホールならではの良さもわかるけど、あのステージとオーディエンスの気と気のぶつかり合いみたいな感覚を求めて止みません。