ロンギヌスの舞台挨拶の映像(一部)を見てて、もう、もう・・・「やればできる子」って!四十路直前の男が!鼻血の海で溺死するかと思いました。会報の「すごい車酔いする子だったんだけど」もツボでしたが・・・可愛い、あっちゃんってマジ可愛い・・・ほんとに、どうしようか。(この腐った脳味噌を・・・)。
そしてこうして可愛いとか思ってると、ライブだと時にすんごい激しかったりするしね。魔王出現!そしてそこでまた脳天突き刺されるわけだ。ほんとにシビれますから!私。
トリビュートの発表があってからB-Tファン以外のブログでも話題に上がってて単純に嬉しいです。好きな人の名前を聞くだけでうれしいよね?まあ「B-Tロクに聴いたことがないんだけど」とかやっぱ言われてるけど(爆)。そんな方にはホラ年末のベスト盤がありますからーっ、て心で叫びつつ(笑)。
・・・あのベスト盤、全曲ライブ音源でやってくれたらなあ、と、またしてもむなしい夢物語を今日は通勤のお供に「悪魔とフロイト」聴いてて思いつきました。
だってやっぱりBUCK-TICKはライブが真骨頂。
それはレコーディング盤を否定しているわけではなく、それはそれで完成されているんだけど、ライブはまた次元が違うと言うか伝わってくるものの量が違うと言うか。
そんなわけでライブ音源が好きなんだよ。
十三階のDVDはあれかな、あーイメージショット入れてったらディスク入りきらねーやしょうがねえからいっそ旧曲全部カットしちまおうぜおうって、そういうカンジっすか?すんばらしくゴスな映像作品も見たいですが、とりあえずライブをそのまま見たいです、先生!先生・・・バスケがしたいです(ウソ)。