爪にワインレッドを塗ってみました。濃い色を塗るときはきちんと甘皮処理してベースも塗って、がセオリーだっつーことは分かってるんですが。どうみても、ママンの鏡台をイタズラしたおませさんな指先になってますが。だからいつもは薄いピンクとかしか塗らないだってば!自分を知ってるから!
でも明日は愛するBUCK-TICKのライブ!IN京都!どうしても赤い爪にしたかったのさ。
ああー、明日が楽しみ。楽しみ。楽しみ。本当につくづく、彼らと同じ時代に同じ国に生まれてきて良かったと思う。泣きたいぐらい幸せ。
明日はきっと叫びたいほどそう思うはず。
さー、爪が乾いたら寝よう。