普段、あんまり雑誌を買わないんだけど・・・。
付録にツラれました。
RMKのグロスが2個付いてるの。ミニサイズだけど。
さて、ラメラメだけど似合うだろうか・・・?
ついでに、もう次号が出ようかという時に、やっとこ「音楽と人」、星野さんのインタビュー立ち読んできました。
正直、どうも女性ボーカルがニガテというのもあって、dropz全然全く興味なかったんだけど(おい)、これ読んで俄然興味が沸いてきました。いや、正直、ケリーの写真を見て、かな。カッコイイ!!と思いました。定住する家を持ってないって凄いよね。凄い憧れる・・・・!!そういう人が歌う歌ってどんなのだろう。
ホッシーノさんのインタビューも「BUCK-TICKは単なる”バンド”といううだけのものではなくなってる」とかなんかそんなことを、気負いもなくさらっと言ってるし・・・嗚呼っ。
わたしの最近の目標、「やさしさ☆自然体」です。
いつかそんなキャッチコピーの似合うにんげんになりたいです まる。