蜉蝣-かげろう-

昨日ゲットしてきました。
発売日だし平置きしてんだろ、と思ったら全然見当たらなくてぐーるぐーる店内を巡回。
ま、一応平置きはしてくれてました。
一番奥の・・・下の・・・はしっこでしたけども。
まあ、予約してなかったけどポストカードが付いてきたのでよし!
やっぱり、あっちゃんの声はずーーーーっと聴いてても飽きない。
いまのとこは「空蝉」より「蜉蝣」のが好きです。
重なった音の後ろから微かに聞こえる「キコキコ」って音がなんかツボ。
それにしても「ラム酒の海」は予想外だわっ(;゜ロ゜)。
いや・・・正直なんて聴こえてたかというと「流しの海」。・・・・・。
この、キャッチャーなのに飽きがこないところが、さすが今井先生。
このキャッチャーさとCHECK UPやらのアヴァンギャルドさが同居してるところがすごいなと。
オリコン初登場10位なんですね。
アニメファンの票はどんぐらい入ってるんだろう。
(そういやロマンスは何位だったんだろう・・・?)
でもアルバム「十三階」もオリコン初登場4位とかだったんだよね。
オリコン10位圏内ってかなりいい成績ですよね?
なのにこの知名度の低さは(^▽^;)?
「BUCK-TICKってまだいたんだ!?」って、
お約束のようにいわれるのは何故なんだどうしてさ~?
で、昨日、CD買った後に本屋で「FOOL’S MATE」立ち読みしました。
サマソニのセトリはホントに今井さんが考えるのかしら?
いやーん、楽しみ。
ほんともうすぐ言ってる間にその時は来る!!!
久しぶりのB-T。ドキドキしながら待ちます。